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〜健康な素肌と同じ
弱酸性(pH5.5)〜 《セバメド》 |
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妊娠中の肌のトラブルや赤ちゃんのデリケートな肌についてお母さんの悩みはつきません。
おむつを変えたりお風呂に入れたり、赤ちゃんに直接触れるお母さんの肌。デリケートな肌の赤ちゃんとたくさんスキンシップしてあげるためにもお母さんの肌は健康であるべきです。弱酸性や赤ちゃん用のスキンケアはいろいろありますが、正しい知識で正しいものを選びましょう。 |
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《セバメド》が「皮膚科学的に正しい洗浄」への
高まるニーズにお応えします。 |
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| sebamed《セバメド》ブランドの誕生。 |
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| Dr.マウラーが開発して35年。sebapHarma(セバファルマ)社が開発、製造するsebamed《セバメド》は、いまもドイツにおける※メディシナリースキンケアのトップブランドです。現在では、世界の60を越える国で親しまれています。 |
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※メディシナリー スキンケアとは?
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肌は本来、外からの刺激に対する保護機能を備えている、という皮膚科学の知識にもとづいたスキンケア。
肌本来の機能を損なうことなく、肌のバランスを理想的に保ち
ながら、健康な素肌ならではの自然な美しさを取りもどす。それが、sebamed《セバメド》が追及するメディシナリー スキンケアです。 |
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| 理想の洗浄を追求した洗浄剤。 |
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市販の石けんやボディソープの多くが、アルカリ性であるのに対して、《セバメド》は肌の皮脂膜と同じ弱酸性。皮膚のバリア機能を壊さずに、汚れを落とす。お肌に負担をあたえない理想の洗浄を追求した洗浄剤です。
理想の洗浄とは
1. 皮膚のpHを弱酸性に維持する。
2. 角質の潤い成分(天然保湿因子:NMF)を奪いにくく、バリア機能を壊さない
3. 刺激が少ない。
4. 汚れはきちんと落としながら洗浄成分が肌に残りにくいことといわれています。 |
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地球環境にやさしいエコロジープロダクツ
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| 森林保護のため、紙箱には、100%再生紙を使用しています。容器を焼却しても、大気中で有害なガスを発生しません。洗浄成分はすべて、水中で完全に分解されます。これからの赤ちゃんのためにできること、環境にやさしいことも大切です。 |
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| 《セバメド》のこだわり |
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●同じ弱酸性でも、pH5.5にこだわりました。
健康な肌は、平均でpH5.5の弱酸性。肌本来のバリア機能を損なわず、スキンケアを行なってもらうために、セバメドもpH5.5にこだわりました。
クレンジング、洗浄料、化粧水、クリーム、乳液、シャンプー、コンディショナー全てpH5.5でラインナップ。全てのステップでpH5.5にこだわりました。 |
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●石けん成分は入っていません。
洗浄後のつっぱり感の原因は、肌表面に石けんカスが残るため。セバメドは100%
ソープフリーなので、石けんカスが残らず、トラブル肌にも低刺激。
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●泡立ちは控えめ。
泡立ちがいいのと、洗浄効果や肌へのやさしさは別のこと。むしろ弱酸性の洗浄料は泡立ちが控えめです。
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●“香り”も楽しめる工夫があります。
洗浄後の気持ちよさを感じていただける“微香性”植物系のほのかな香りが全身をや
さしく包み込みます。
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| もっと詳しく知りたい方は!! |
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《セバメド》は、ロート製薬の【ロートくらぶ@健康Web通販コーナー】で
今スグお求めになれます。 |
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| (提供:ロート製薬株式会社)ロート製薬株式会社のホームページへ |
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