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待ちに待った妊娠。毎回の健診で渡されるエコー(超音波)写真は、あらためて親になった実感を湧かせてくれるものですよね。健診に行くたびに新しい赤ちゃんの顔を見せてくれるエコーは、ママの一番の励みになってくれたはず。そんな10ヶ月の大切な思い出がたくさん詰まった写真だから、キレイに残しておきたいものですよね。
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| ■エコー写真、時間がたてば消えてしまうってホント!? |
大切な思い出がたくさん詰まったエコー写真、実は時間の経過とともに消えてしまうって知ってました?
エコー写真で使われる用紙は、感熱紙という特殊な用紙。文字通り熱を感知して映像を転写する感熱紙は、日常生活の中で熱を受け続けることによって色褪せてしまうという、保存には致命的な欠点を持っているのです。
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| ■キレイなまま残したい。でもどうすれば? |
大切な一生の思い出だからこそ、キレイなまま残しておきたい。それは赤ちゃんをもつ全てのママの願いです。ココでは別のものに移し替える手を考えてみましょう。
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・コピーをとる
(モノクロコピー10円/枚、カラーコピー50円/枚) |
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| メリット |
お手軽&経済的。 |
| デメリット |
エコー写真サイズにあとで切る必要がある。耐久性は低い。カラーコピーだとお値段もそこそこ。 |
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・カメラで撮影する
(通常のプリント料金) |
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| メリット |
お手軽&経済的。 |
| デメリット |
画質が荒くなる可能性が高い。 |
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・写真屋で複写してもらう
(ネガ作成200円〜600円/枚(基本料別が多い)、
プリント30円〜150円/枚) |
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| メリット |
持っていくだけ、あとはお店任せ。 |
| デメリット |
高い(カラーだと更に)。どこの写真屋でもできるとは限らない。
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・家庭のプリンタでプリントする
(必要機材:デジカメorスキャナ、CD-R) |
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| メリット |
データ保存すれば劣化の心配なし。パソコンで様々な加工ができる。 |
| デメリット |
最低限の機材が必要。デジカメで撮る場合は、画像が荒くなる可能性大。 |
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色んな方法があるね、それぞれの特徴を考えて、自分の好きな方法で試してみよう。でも、もっとかわいくて、楽しい方法ってないのかなぁ・・。
一生の宝物なんだもん、どうせなら誰もが持ってないようなものに仕上げたいな。
(ヒトミ) |
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赤ちゃんにとってもエコー写真は大切な人生の出発シーン。単に残すだけっていうのもなんだか寂しい。どうせなら、ココはひとつ愛しい我が子だけのエコーアルバムを作ってしまいましょう!産婦人科デビュードットコムと
株式会社アスカネットがお贈りする「My Book」なら、簡単にオリジナルのエコーアルバムが作れちゃいます。しかも、なんと価格は驚きの2,800円!!自宅にいながらにして、本屋さんに並んでいるような素敵な写真集を手にできる欲張りなサービスです。 |
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